委員会の紹介


■ 委員会活動方針・活動計画


国際奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
青木 史仁
岡本 勝正


◆ 基本方針
 ポール・ハリスが述べた「ロータリーは、世界平和の縮図であり、国々が従うモデル」であること、また2018-2019年度のテーマである「インスピレーションになろう」(邁進しよう)を基本に掲げ、国際奉仕精神を忘れることなく行動する。
◆ 活動計画
1. 地区国際ファンド委員会の行うプロジェクト事業へ協力する。
2. 国際理解を深める為のゲストを招聘して国際理解を深める。(年2回程度)
3. 短期交換留学生派遣等への支援を行う。


職業奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
井上 克彦
篠田 哲也


◆ 活動方針
 ロータリーにおける職業奉仕とは、「あなたの職業を通じて他人を助ける事、及び仕事を通じて地域の為にどのように社会貢献ができるのか。」職業奉仕委員会の役割とは「会員に職業奉仕をしてもらう為の指導激励機関です。」各会員が地域のリーダーとして責任と自覚を持ち、自らの職業を通じて社会に貢献し奉仕できるように努めます。
◆ 活動計画
1. 職場訪問
2. 職業奉仕月間に専門的スピーチの要請:1月
3. プログラム委員会と連携を取り、会員によるスピーチ(自己の職業について)


社会奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
弘内英一郎
永木  寛


◆ 基本方針
 地域社会のニーズに応えられる社会奉仕活動の計画及び実施を行い、ロータリー活動の質を高め、社会での存在意義を得る事を方針とする。
◆ 活動計画
1) 環境保全委員会と協力して、美化ゾーン例会を開催(年4回)
2) 犬のフン公害キャンペーンへの協力(9月)
3) 四万十川一斉清掃への協力(年2回)
4) 全国交通安全週間への協力(春と秋の2回)
5) 四万十川ウルトラマラソンへの協力(10月開催)
6) 子育て支援団体への支援
7) 地区補助金事業「かまどベンチの設置」への協力
   (高知県立中村高等学校:中村丸の内)


環境保全委員会
委 員 長:
副委員長:
大杉 幹夫
浦田 宏一


◆ 基本方針
 四万十市における環境保全活動の中心テーマである、四万十川の環境保全について当クラブでは美化ゾーン例会の継続実施をすることで清掃活動を通じて意識を高める。
 その他の環境保全活動にも積極的に協力していく。
◆ 活動計画
1) 美化ゾーン例会を4回実施する。
  国土交通省中村河川国道事務所主管のマイリバー四万十「Together」
  に美化ゾーン例会で参加し、清掃活動報告書を提出する。
2) 行政からの要請のある四万十川一斉清掃等参加。
3) 愛犬のフン害防止運動への参加。


青少年奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
門田 勝利
荒川 泰士


◆ 基本方針
 青少年に対し、知識や能力等の向上を目的とした支援を行う。
◆ 活動計画
1) ロータリー少年少女キャンプへの参加募集と支援
2) スポーツ活動への(青少年サッカーチーム等)への支援
3) 防災植物体験学習会の開催


野球同好会委員会
委 員 長:
副委員長:
福原 紀夫
井上 克彦


◆ 基本方針
 野球を通じて全国のロータリアンと親睦を図り、ロータリーの良さと友情を築き、野球の楽しさを伝え、会員の増強を図る。
◆ 活動計画
1) ガバナー杯、選抜大会への支援及び参加
2) 通勤寮との親睦ソフトボール大会の支援と参加
3) 各委員会への支援と参加


ロータリー財団委員会
委 員 長:
補助金担当:
年次寄付担当:
稲田 玲子
一藤 勝之
加持 誠司


◆ 基本方針
 ロータリー財団の最大の活動はポリオの撲滅など世界の人々の健康状態の改善、教育支援、貧困の救済などの活動を通じて、世界理解、親善、平和を達成する事です。
その為の財源の支援をメンバーの皆様にお願いいたします。
◆ 活動計画
@ 財団の活動、寄付金の運用等の説明をし、財団に対しての理解を深めていただく
A 100万ドルの食事例会を毎月行う
B グローバル補助金、地区補助金を活用して、地域の為の活動を進めていく
C 全員100ドルの達成を目標とする


米山記念奨学委員会
委 員 長:
副委員長:
佐竹 義典
中平 英徳


◆ 基本方針
 米山奨学事業は、ロータリーの理想とする国際理解と親善を深めるために優秀な留学生を支援し、国際平和の創造と維持に貢献することを目的とし、将来日本と世界を結ぶ「懸け橋」となって国際社会で活躍し、ロータリー運動の良き理解者となる人材を育成し支援する国際奨学事業です。
◆ 活動計画
   ※ 奨学生、学友による卓話例会(3クラブ合同例会 中村RC主管)


SAA
会場監督:
にこにこ委員会:
明神 三幸
久保田美世・篠田 哲也


◆ 基本方針
 秩序ある楽しい例会場づくりに努める。また、会長、幹事、親睦委員長、プログラム委員長と連携し、例会がスムーズに運ばれるようにする。
◆ 活動計画
1)自由席、指定席を設ける
2)ニコニコは委員会が発表する
3)ゲストに対するおもてなし


会     計
委 員 長:
副委員長:
大塚 和助
山本  徹


 クラブ資金の厳格な保管、記帳、受け入れ、支払い、会計報告の作成及び、予備編成への協力、その他会計に一般的なすべての業務を忠実に行う。特に資金支出面での適正な処理をはかり、常に幹事との打ち合わせを行いクラブの円滑な運営を図る。


クラブ奉仕委員会
委 員 長: 加持 誠司


◆ 基本方針
各委員会の活動が、より円滑に実施されるように努めます。

1) 理事会、各委員長との連携を図りながら、委員会活動に積極的に参加する。
2) 親睦活動と会員増強、退会防止を重点目標とする。
3) 昨年度から今年、また来年度に向けての継続事業が円滑に進められるように努める。


会員増強委員会
委 員 長:
副委員長:
田辺  豊
弘内英一郎


◆ 基本方針

 会員増強において特に重要なのは、会員を維持することです。会員の満足度を高めるために、関心や希望について定期的に意見を聞き、クラブ同好会を会員維持の絆にしていく。
 さらに会員増強において、ロータリーの活動内容をわかりやすく説明し、引き続き若い世代の入会を推し進める。



会員選考委員会
委 員 長:
副委員長:
一藤 勝之
田中  正


◆ 基本方針

当委員会は、会員に推薦されたすべての人物について、その性格、職業、社会的声望および総合的に見た適格性を調査し、その決定を理事会に報告を致します。



職業分類委員会
委 員 長:
副委員長:
白木 一嘉
本田 常晴 


◆ 基本方針
 地域で職業人として信頼され、当クラブでロータリアンとして活躍が期待される人物の入会を求めていく。
 なお、必要に応じ職業分類の見直しや補正を行い、会員増強委員会、会員選考委員会と連携をとりながら会員の充実に努める。


出席委員会
委 員 長:
副委員長:
東  邦彦
佐竹 義典


◆ 基本方針
 ロータリアンの三つの義務は、クラブの例会に出席すること。ロータリーの友を読むこと。会費を払うことです。
 ロータリーは多忙な人々の集団ですので例会出席の時間を作ることが必要です。どうしても例会出席不可能な時にはメイクアップという方法があります。メイクアップをもう一度考えることにより出席率を上げていきたいと思っております。


親睦委員会
委 員 長:
副委員長:
嶋村  晃
久保田美世


◆ 基本方針
 「ロータリーは親睦から」の基本理念をもとに、会員相互はもとより、家族、来訪者、他クラブ会員との親睦を深めるための活動を推し進めていきます。
◆ 活動計画
1. 例会場での積極的な親睦活動
2. 来訪者の案内と歓迎(親睦タスキを活用する)
3. 他クラブとの親睦活動(5RC、3RC)
  ・5RC親睦ゴルフコンペ  ・3RC家族レクレーションとして「川漁師体験」
4. 家庭集会の実施(3〜4回/年)
5. 家族新年会の実施 平成31年1月9日(水)
6. 厄除け・長寿のお祝い会を主催する 平成31年1月30日(水)
 〔還暦:小松 昭二、山川 博之 古稀:大杉 幹夫 喜寿:東 邦彦〕
7. 親睦家族レクレーションの実施 ほたる狩(5月下旬〜6月)
8. 新入会員の歓迎会、異動会員の送別会の実施
9. 夜間例会後の親睦活動
10. その他、親睦委員会が協力すべき行事・各活動への積極参加


プログラム委員会
委 員 長:
副委員長:
梅原  薫
浦田 宏一


◆ 基本方針
 クラブの例会や特別の会合の円滑な運営のためにプログラムを計画し実行する。
◆ 活動方針
 

 例会が、楽しく友情を深め知識を深める場にする為に、会員やゲストにスピーチを依頼したり、例会での特別なイベントにも対応して、スムーズな例会の進行に寄与する。



ロータリー情報委員会
委 員 長:
副委員長:
梅原  薫
大杉 幹夫


◆ 活動方針

 全会員が、特に新会員がロータリーを十分理解し、ロータリー会員の特典と責務を把握出来るように活動する。

◆ 情報委員会の開催
 ○情報委員会の開催
 新会員入会後、ロータリーの規約や組織運営、そして基本的な責務に関する情報を提供し、親睦を深めると同時に退会防止に役立てる。


会報委員会
委 員 長:
副委員長:
兵等  剛
岡本 賢人


◆ 基本方針
 会報発行を通じて活動内容を分かりやすく報告し、会員同士の相互理解と認識共有を図る。また、外部に向けても情報公開し、本クラブの存在意義を周知する。
◆ 活動計画
1)例会の記録
2)プログラムの予定や各委員会の活動計画に関する告知
3)会員の慶事の報告


広報・IT委員会
委 員 長:
副委員長:
荒川 泰士
星野  努


◆ 基本方針
 ロータリーへの理解、そのプログラムへの協力、支援、そしてロータリーの価値観を広報により、地域と社会に伝える。
◆ 活動計画
@ My ROTARYの登録 目標90%以上
A 会員にホームページ、My ROTARYの拝読を促す
B クラブ活動内容をメディアを利用しアピールする
C 当クラブのホームページにクラブの活動等を掲載する


雑誌委員会
委 員 長:
副委員長:
永冨 達也
安岡  明


◆ 基本方針
 ロータリー公式雑誌「ロータリーの友」の紹介を通じて、世界中のロータリアンの活動を知るとともに、奉仕の精神のさらなる理解を推進する。
◆ 活動計画
1) 「ロータリーの友」を配布し、紹介することで、会員のロータリアンとしての活動の理解を深め、協力体制を強化する。
2) 「ロータリーの友」に掲載する案件があれば投稿する。




もどる  
 
Copyright Rotary Club of Nakamura All Rights Reserved.