委員会の紹介


■ 委員会活動方針・活動計画


国際奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
永木  寛
弘内英一郎


◆ 基本方針
 奉仕の理念で結ばれた職業人が、世界的ネットワークを通じて、ロータリー活動を通じて国際理解・親善・平和を推進するため、国際交流・支援を通じてグローバル社会に貢献するように努めていく。
◆ 活動計画

1)国際的理解、親善、平和を推進する為に、例会に国際的なゲストを招く。
2)地区国際奉仕ファンド委員会の行うプロジェクトやキャンペーン等々に支援・協力する。
 ・書き損じはがきキャンペーン(UNESCO世界寺子屋運動)への寄付
 ・キャンプメリーハート(米RI7475地区の障害者施設)への寄付
3)SDGs(持続可能な開発目標)を踏まえた国際奉仕活動の推進を行う。

※ロータリー青少年短期交換プログラムについて、2021-2022年度は中止



職業奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
稲田 玲子
岡本 賢人


◆ 活動方針
 ロータリーにおける職業奉仕とは「あなたの職業を通じて他人を助ける事」。職業奉仕委員会の役割とは「会員に職業奉仕をしてもらうための指導激励機関です。」
各委員が地域のリーダーとして責任と自覚を持ち自らの職業を通じて社会に貢献し奉仕できるように努めます。
◆ 活動計画
(1)職場訪問例会
(2)ゲストスピーチ
(3)職業奉仕啓発スピーチ


社会奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
荒川 泰士
小松 昭二


◆ 基本方針
 ロータリークラブにおける社会奉仕活動は、ロータリアンの全てが、その個人生活、ロータリー活動において、奉仕の理想を適用することを奨励、実践することである。これらの理念を基本とし、地域社会と企業の持続的な発展に向けて社会課題の解決に貢献しながら、世界が目標に掲げるSDGsの達成にチャレンジすることを基本方針とする。
◆ 活動計画
1) 環境保全委員会と協力して、美化ゾーン例会を開催(年4回程度)
2) 犬のフン公害キャンペーンの協力(9月ごろ)
3) 四万十川一斉清掃への協力(4月ごろ)
4) 全国交通安全週間への協力(春と秋の2回)
5) 福祉施設訪問 若草園での餅つき
6) 地区補助金事業への協力
  (若草園の園児と、カツオの藁焼き体験への参加)
7) 四万十川ウルトラマラソンへの協力


環境保全委員会
委 員 長:
副委員長:
川村 公彦
大杉 幸雄


◆ 基本方針
 美化ゾーン例会を通して四万十川の清掃活動を実施し、更にはその他四万十市の環境保全活動にも積極的に参加し、会員の環境問題の意識を高めることを目的とする。
◆ 活動計画
1) 美化ゾーン例会の実施 年四回とする。
  国土交通省中村河川国道事務所主管のマイリバーシマント「Together」
  へ美化ゾーン例会として参加し、清掃活動報告書を提出する。
2) 四万十川一斉清掃や愛犬のフン害防止運動等、他の機関と連携し活動
  する。


青少年奉仕委員会
委 員 長:
副委員長:
山ア 隆之
星野  努


◆ 基本方針
 コロナ過で、出来ること出来ないことの選択とは関係なく、日々身体にも精神にも大きく影響を受けながら成長していくのが青少年です。こんな時だからこそ、我々の支援が必要とされているのではないでしょうか。中止決定している事業もありますが、一年を通じて青少年への支援を行ってまいります。
◆ 活動計画
1)ロータリー少年少女キャンプへの参加募集と支援(中止決定)
2)RYLA(青少年指導者養成プログラム)への参加募集と支援
3)青少年スポーツ活動への支援(青少年サッカーチーム)
4)防災植物体験学習会の開催
5)「アオ」とのソフトボール交流会
6)インターアクトクラブ提唱へ努力する
7)あおば学習交流会への支援(職業体験談)


野球同好会委員会
委 員 長:
副委員長:
田辺  豊
佐竹 義典


◆ 基本方針
 野球という世界共通のスポーツを全国のロータリアンと共に競うことで親睦を図り、ロータリークラブの良さと友情を築き、野球の楽しさ、すばらしさを伝えていく事で増強を図る。
◆ 活動計画
1)ガバナー杯(中村RC・四万十市開催)、選抜大会(鹿沼RC)の支援及び参加
2)知的障害施設の入寮者の皆さんとソフトボールを通じて交流を図り、スポーツのすばらしさを追及し技術指導等を行う
3)各委員会へ率先して出向き、支援と参加をする


ロータリー財団委員会
委 員 長:
補助金担当:
年次寄付担当:
加持 誠司
佐竹 義典
一藤 勝之


◆ 基本方針
 世界の人々の健康状態の改善、教育支援、貧困の救済などの活動を通じて、世界理解、親善、平和を達成出来るよう会員の皆様にロータリー財団への理解、寄付について広報活動に努める。
◆ 活動計画
1)財団に対しての理解を深めて頂くよう努める
2)100万ドル食事例会を毎月行う
3)補助金を活用して、地域活動を行う
4)全員100ドル寄付の達成を目標とする


米山記念奨学委員会
委 員 長:
副委員長:
青木 史仁
白木 久雄


◆ 基本方針
 米山奨学事業は、ロータリーの理想とする国際理解と親善を深める為に優秀な留学生を支援し、国際平和の創造と維持に貢献することを目的とし、将来日本と世界を結ぶ「懸け橋」となって国際社会で活躍し、ロータリー運動の良き理解者となる人材を育成し支援する国際奨学事業です。
 この奉仕事業をご理解頂き普通・特別寄付のご協力をお願い致します。
◆ 活動計画
   米山奨学生、学友による卓話例会(3クラブ合同例会:中村RC主管)


SAA
会場監督:
にこにこ委員会:
大杉 幹夫
中濱いずみ・豊島 幸枝


◆ 基本方針
 秩序と品格のある楽しい例会運営に努める。会長、幹事、親睦委員長、プログラム委員長と連携を図りながら、例会が円滑に運営されるよう心掛ける。
◆ 活動計画
1)自由席、指定席を設ける
2)会員の慶弔事の報告
3)ゲストへの充分なおもてなし
4)にこにこに対する理解と協力


会     計
委 員 長:
副委員長:
明神 三幸
本田 常晴


 クラブ資金の保管、記帳、受け入れ、支払い、会計報告の作成及び、予備編成への協力、その他会計に一般的なすべての業務を忠実に行う。
 特に資金支出面での適正な処理を図り、常に幹事と打ち合わせを行いクラブの円滑な運営を図る。


クラブ奉仕委員会
委 員 長: 小松 昭二


◆ 基本方針

各委員会の活動が、積極的にまた、より円滑に実施されるように努める。

1) 理事会、各委員長との連携を図りながら、委員会活動に積極的に参加する
2) 親睦活動と会員増強、退会防止など会員同士のコミュニケーションを重点目標とする
3) 昨年度から今年、そしてまた来年度に向けて計画される継続事業が円滑に進められるように努めていきたい



会員増強委員会
委 員 長:
副委員長:
弘内英一郎
川村 公彦


◆ 基本方針

 当委員会で求められていること、それは【現会員の参加を促すこと】と【入会者・入会候補者の数を増やすこと】その両方であり、その両方を満たそうとすると必要となってくるのがやはり中村ロータリークラブの「活気と魅力」ではないでしょうか。
 当然、現時点でも活気や魅力はあるのですが、その感じ方は人それぞれで、その年によって異なったり、その年代によって異なったりします。本年度は白木会長を中心に「中村ロータリーファン」を増加するよう推進してまいります。



会員選考委員会
委 員 長:
副委員長:
明神 三幸
永冨 達也


◆ 基本方針

 当委員会は、会員に推薦されたすべての人物について、その性格、職業、社会的声望および総合的に見た適格性を調査し、その決定を理事会に報告を致します。



職業分類委員会
委 員 長:
副委員長:
白木 一嘉
加用 高常


◆ 基本方針
 地域に於ける職業人のみならず、職業を有しない方でも当クラブでロータリアンとして地域貢献したい人物の入会を求めていく。
 なお、必要に応じ職業分類の見直しや補正を行い、会員増強委員会、会員選考委員会と連携を深め会員の充実に努める。


出席委員会
委 員 長:
副委員長:
梅原  薫
山本  徹


◆ 基本方針
 例会出席はロータリーの原点であり、会員の義務である。
「毎週水曜日は例会」を合言葉に出席率の向上に努める。
◆ 活動計画

1)入会時、情報委員会と連携し、出席の重要性と出席規定の周知徹底を図る
2)無断欠席をなくす。欠席をする場合は、必ず一報を
3)積極的なメークアップの推進
4)年間皆出席者の表彰



親睦委員会
委 員 長:
副委員長:
久保田美世
青木 史仁


◆ 基本方針
 「ロータリーを楽しむ」ことは、ロータリー活動の源です。例会は元より親睦行事によって会員相互をはじめ、他クラブのロータリアンや家族との親睦を深めあえる場になるように親睦委員会として、積極的に取り組んでまいります。
◆ 活動計画

1)例会場での積極的な親睦活動
2)来訪者の案内と歓迎(親睦タスキを活用する)
3)他クラブとの親睦活動(7月18日 5RCゴルフコンペ、3RC等)
4)家庭集会の実施(3〜4回/年)
5)新入会員の歓迎会(ロータリー情報委員会と連携開催)、異動会員の送別会の実施
6)新年会の実施
7)家族レクリエーションの実施
8)厄除け・長寿等のお祝い事の主催
9)夜間例会後の親睦活動
10)その他、親睦委員会が協力すべき行事・各活動への積極参加



プログラム委員会
委 員 長:
副委員長:
岡本 賢人
星野  努


◆ 基本方針
 クラブの例会や特別の会合の円滑な運営のためにプログラムを計画し実行する。
◆ 活動方針
 

 例会が、楽しく友情を深め知識を深める場にする為に、会員やゲストにスピーチを依頼したり、例会での特別なイベントにも対応して、スムーズな例会の進行に寄与する。



ロータリー情報委員会
委 員 長:
副委員長:
杉本 一博  
加持 誠司


◆ 活動方針

 会員とのコミュニケーションを図りながら、ロータリーに関する情報を提供し、理解を深めていただく様に努める。

◆ 情報委員会の開催
 新入会員入会後、オリエンテーションを実施し、ロータリーの規約、組織運営など基本的な情報を提供し、親睦を深め退会防止に努める。


会報委員会
委 員 長:
副委員長:
島本 正人
上野  力


◆ 基本方針
 会報を通じて活動内容を分かりやすく報告し、会員同士の相互理解と認識共有を図る。また、外部に向けても情報公開し、本クラブの存在意義を周知する。
◆ 活動計画
1)例会の記録
2)プログラムの予定や各委員会の活動計画に関する告知
3)会員の慶事の報告


広報・IT委員会
委 員 長:
副委員長:
川邉 浩之
小松 昭二


◆ 基本方針
 ロータリーの活動への理解と価値観を広報により地域と社会に広く伝える。
◆ 活動計画
・My ROTARYの登録 100%の継続
・メディアを利用し、クラブ活動内容をアピールする
・当クラブのホームページにクラブの活動等を掲載し、地元市民に、より一層の理解を深めてもらう
・会員にホームページ、My ROTARYの拝読を促す


雑誌委員会
委 員 長:
副委員長:
中平 英徳
大杉 幸雄


◆ 基本方針
ロータリー公式雑誌 「ロータリーの友」を通し、日本国内外のロータリアンの活動を知ることが出来ます。「ロータリーの友」の諸読を習慣づけるよう推進していきます。
◆ 活動計画
1)「ロータリーの友」の配布、関心のある記事の紹介を行う。
2)「ロータリーの友」に掲載する案件があれば投稿する。




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